線は僕を描く6話【悲しみについて】最新話のネタバレと感想!

今回は、週刊少年マガジンで連載されている線は僕を描くの最新話である6話【悲しみについて】の

  • ネタバレ
  • 感想

を書いていきます。

週刊少年マガジンはU-NEXTを使えば無料で読む事ができるので、ネタバレを読む前に最新話を無料で読んで見てはどうでしょうか?

※最初の31日間は無料で使え、600ポイントが付いてきます。

前回のネタバレはこちら。

線は僕を描く5話【青山霜介】最新話のネタバレと感想!

2019.07.17

線は僕を描く6話【最新話】ネタバレ

西濱に、「会わせたい人がいる」と言われてドライブに連れてこられた霜介。

着いたのは一軒家。

西濱が玄関先で大きな声で名乗ると、中から出てきたのは茜という女性。

茜は”翠山”の孫だと言う。

翠山という名前に疑問を浮かべる霜介に、西濱は、翠山先生というのは水墨の世界では知らない人が居ないほどの大先生だと説明する。

会わせたい人がいるとは、この翠山先生のことだった。

大先生という言葉に少し緊張する霜介に西濱は、湖山先生みたいな人だから緊張しなくていいよと声をかける。

部屋に通され、茜は飲み物を取りに行く。

部屋には仏壇があり、霜介は茜にお参りをしてもいいか聞く。

許可を得た霜介と西濱は仏壇の前で手を合わせる。

この仏壇は茜の祖母のものだった。

そこへ翠山先生が現れる。

西濱はすぐに霜介を紹介する。

険しい顔をして佇む翠山先生。

西濱は翠山のことを湖山先生のような人だと言ったが、霜介にはとてもそう思えなかった。

湖山先生とは全然違い、すごい威圧感を感じたのだった。

何故、西濱が翠山先生に会わせようとしたのか考えあぐねていた。

そんな時、西濱は霜介が描いた蘭の水墨画を翠山先生の前に広げる。

水墨画を見て翠山先生は「君は何を考えて描いている、線が泣いている、まだ何もわかっていない」と指摘する。

立ち上がって部屋を出て行く翠山先生を見て、霜介は怒らせてしまったと思うが、笑顔で茜が翠山先生が向かった部屋へと誘う。

その部屋はアトリエであり、翠山先生が水墨を見せてくれようとしていた。

先程とは打って変わって笑顔の翠山先生。

西濱は霜介に、翠山先生の水墨をよく見ておいてと言う。

※最初の31日間は無料で使え、600ポイントが付いてきます。

線は僕を描く6話【最新話】感想

翠山先生が現れた時に、とても怖い人なのかと思ったのですが、アトリエへ行ってからの笑顔を見て、あぁ、この人は怖い人じゃない。

ただ、口下手な人なのだなと思いました。

翠山先生の水墨を見て、霜介は何を思い、何を感じるのか。

そしておそらく、さらに成長する霜介に期待してしまいます。

漫画を完全に無料で読む方法

今回は、週刊少年マガジンで連載されている線は僕を描くの最新話である6話【悲しみについて】の

  • ネタバレ
  • 感想

について書いていきました。

下記の記事では漫画を無料で読む方法を紹介しているので、ぜひ参考にしてみて下さい!

漫画の最新刊や最新話を完全に無料で読む方法を紹介!

2019.07.14

今の時代は単行本よりも電子書籍サービスを使って読む人が急増しているので、この機会にあなたも試してみてはどうですか??

スマホ・タブレットの中に漫画が入る感じなので荷物にもならず場所もとらないので非常にオススメですよ♪

それでは今回の記事は以上になります!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です