ブンゴ197話【最新話】ネタバレと感想!

今回は、週刊ヤングジャンプで連載されているのブンゴ(BUNGO)の最新話である197話【面白い】の

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を書いていきます。

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前回のネタバレはこちら。

ブンゴ196話【最新話】ネタバレと感想!

2019.08.01

ブンゴ197話(最新話)ネタバレ

まるで協調性がない横柄な態度、過度な自信、顔。

河村の全てを気に食わない碓井、仲間である事に納得もしていない、だが唯一つ絶大に信頼していることがあった。「河村の打撃技術だけは!!」お互い緊張の中、鮎川の第1球を投げる。

河村のスイングは止まってボール判定!ワンボール。続いて第2球を投げるも見送りでツーボール。

第3球目、バットを振ったが球はかすり、ファウル!これでツーボールワンストライク。

カウント的には打者有利だが、河村は狂わされていた。チェンジアップには体が早く開き、ツーシームには振り遅れる。

フォームの微調整が裏目に出て、ジャイロスライダーを意識するあまり河村の打球感覚が完全に狂わされる。

ここでジュリは気づく「ジャイロスライダー以外の全ての球を、カットか見送りで凌ぐつもりだ!」つまり現在の河村の打撃フォームは対ジャイスラ特化型!それはバッテリーも気づいているはず、はたして双方、吉と出るか凶とでるか。

鮎川にとってのジャイロスライダーは必殺であると同時に選択肢の1つに過ぎない、場面ごとに最も効果的な球種を選択することだった。

究極の球を放る事でもなく打者を圧倒する事でもなく「俺の境地は試合そのものを支配する事だ!」鮎川、渾身のカットボール。

河村は全力で振った!

バットの先に当たりファウル!これでツーボールツーストライク。

「今のはちょっと危なかったね。」河村は押されるが思考する「外角低めのカットボール。僕に対して初めて投げたか・・・」「質の高い球を全て内外角へ集めてくる、常にギリギリの判断と対応を迫られる」河村は感じた、1球ごとに自分が進化しているような。河村は笑っていた。

「野球って・・・ちょっと面白いね・・・!」

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ブンゴ197話(最新話)感想

鮎川対河村の熱いバトルが繰り広げられてますね。

鮎川が押しているようにも見えますが、河村のバッティング技術でジャイスロを誘い出してるような気がします!

さらに河村は覚醒し、鮎川は勝てるのか。

次回、白熱したバトルが見れると思うと待ちきれません!

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今回は、週刊ヤングジャンプで連載されているのブンゴ(BUNGO)の最新話である197話【面白い】の

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2019.07.14

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それでは今回の記事は以上になります!!

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